無料セキュリティ診断 受付中 / 2026

見えないリスクを、
見える状態に。

サイバー攻撃の多くは、気づかれないまま進行します。
所要時間 1〜2 時間、費用は完全無料。御社のネットワークの現状を、わかりやすいレポートで可視化します。

診断費用完全無料
所要時間約 1〜2 時間
折返し翌営業日以内
対応エリア兵庫・近畿圏
artemis.miruko / network-scan ▸ live
REPORT.PDF

NETWORK STATUS LIVE

78
外部公開サービス
脆弱性 12 件 / 重大 3

BLOCKED EVENTS 24H

1,284
前日比 +18.4% / 不審IPからの接続試行

THREAT BY TYPE

Phishing が最多 — 28.4%

ATTACK ORIGINS

42 ヶ国から検知 (直近24h)

RECENT EVENTS LIVE

14:02:18 [CRITICAL] 外部からの SSH ブルートフォース試行 — 192.0.2.55 ▸ blocked
14:01:47 [WARN] 既知マルウェア通信パターン検出 — 内部端末 PC-07
13:58:09 [OK] ファイアウォール ルール更新 (147 件)
13:54:32 [CRITICAL] 不審な DNS クエリ — *.suspicious-domain.cn
13:50:11 [WARN] 外部公開ポート 445 が開放されています
▲ 診断レポート プレビュー (実際のレポートは PDF で納品)
What's Happening Now

他人事ではない、
静かに広がる被害。

サイバー被害は、もはや大企業だけの話ではありません。中小企業を狙った攻撃が急増しています。

業務停止日数
0
ランサムウェア被害発生時の
平均業務停止日数
SOURCE — トレンドマイクロ 2024
平均累計損害額
0億円
被害企業 1 社あたりの
平均累計損害額
SOURCE — トレンドマイクロ 2024
中小企業の被害経験
0% / 3社に1社
サイバー被害の経験がある
中小企業の割合
SOURCE — 帝国データバンク 2025
What You Learn

無料診断で、
3つの「見えない」が見えます。

約 1〜2 時間の診断で、御社のネットワークの現状を可視化し、レポートとしてお渡しします。

01

外部から侵入できる
状態になっていないか

ネットワークの入口・出口に脆弱な経路がないかを診断。知らないうちに「開いている窓」がないかを確認します。

02

過去に不審な
アクセスがなかったか

既存のログやネットワーク状態をもとに、過去の不正アクセスの痕跡を調査します。

03

今、御社が
取るべき対策は何か

診断結果をもとに、御社の状況に合った具体的なセキュリティ対策をレポートでご提案します。

60-Second Self Check

まず、60秒のセルフ診断

気になる項目をタップしてください。御社のリスクレベルをリアルタイムに算出します。

How It Works

申し込みから診断まで、
たった2ステップ。

フォームから 30 秒で完了します。最短で翌営業日に診断を実施できます。

01
STEP 01 ・ 30秒で完了

お申し込み

フォームまたはお電話でお申し込みください。担当者が翌営業日以内にご連絡し、訪問日程を調整します。

02
STEP 02 ・ 最短翌営業日

無料診断の実施

専門スタッフが御社のネットワーク環境を診断。所要時間は約 1〜2 時間。普段使用されている PC をご用意ください。

FAQ

よくあるご質問

本当に診断費用は無料ですか?
はい、診断・相談はすべて完全無料です。まずは弊社のサービスと対応の質を実際に体験していただきたいからです。スーパーの試食のように、「気軽に試してみよう」という感覚でお申し込みください。将来的に対策が必要になった際に、弊社を思い出していただければそれで十分です。
診断にはどのくらい時間がかかりますか?
診断の所要時間は約 1〜2 時間です。業務への影響が最小限になるよう、日程はご相談のうえ調整します。
ウイルス対策ソフトを入れているので大丈夫では?
ウイルス対策ソフトは重要ですが、UTMとは「守る場所」と「防げる脅威の種類」が根本的に異なります。

ウイルス対策ソフトは脅威がパソコンに侵入してから防ぐ「最後の砦」です。一方UTMはネットワークの入り口で脅威を遮断する「最初の砦」。両方を組み合わせることで、社内全体を多層的に守ることができます。

また、複合機やネットワークカメラなどウイルス対策ソフトをインストールできない機器も、UTMなら一括で保護できます。
小さい会社でも必要ですか?
むしろ小規模な会社ほど狙われやすい傾向があります。主な理由は3つです。

① 大企業への「踏み台」にされるリスク — 大手企業の取引先はセキュリティが手薄なことが多く、そこを突いて大企業へ侵入しようとするサプライチェーン攻撃が増えています。

② 無差別なランサムウェア攻撃 — メールのリンクや不審なサイトを経由した攻撃は会社の規模を選びません。

③ OA機器が狙われるリスク — 複合機やスキャナなどに保存されたデータもサイバー攻撃の標的です。
Free Security Diagnosis

まず、現状を知ることから。
診断は無料です。

申し込みから翌営業日以内にご連絡。所要時間 1〜2 時間で御社のリスクをすべて可視化します。